OPERATIONS
配信業務を、 「人が頑張る仕組み」から 「仕組みで回る組織」へ。
コアディクトは、現在の業務を理解したうえで、属人化・重複作業・情報分散・品質のばらつきなどを整理し、継続して回る配信オペレーションを設計します。
配信オペレーション設計・標準化について相談する ↗CHALLENGE
「回っている」ことと、 「仕組みになっている」ことは違う。
- 特定の担当者しか業務を理解していない。
- メール、チャット、Excelなどに情報が分散している。
- 同じ確認を何度も行っている。
- 管理者が業務量や進捗を把握しづらい。
OUR APPROACH
人を責めるのではなく、 仕組みを見直す。
なぜ、その人が判断しなければならないのか。なぜ、その作業を毎回行う必要があるのか。なぜ、その情報を探さなければならないのか。人の能力や注意力に依存するのではなく、問題が起こりにくい業務そのものを設計します。
技術×業務×人
OUR SERVICE
コアディクトが支援できること
- 01
まず、現在の業務を理解する。
誰が。何を。いつ。どのデータを使って。どんな判断をして。次の担当者へ渡しているのか。を整理します。
- 02
ボトルネックを見つける。
どこを変えれば最も効果が大きいのか。優先順位をつけます。
- 03
標準化する。
誰が担当しても、一定の品質で業務を進められる状態をつくる。
- 04
仕組みにする。
必要に応じて、クラウドツール、データベース、自動化、AI、業務システムなども活用します。ただし、ツールを導入すること自体を目的にはしません。
- 05
数字で見えるようにする。
感覚ではなく、データをもとに判断できる状態を目指します。
WHY COADDICT
配信業務を知らないまま、 配信業務は変えられない。
コアディクトは、20年以上の動画配信領域での経験をもとに、配信実務を理解したうえで、変えるべきものと残すべきものを判断します。
CONTACT
「人を増やす」前に、 「仕組み」を見直してみませんか。
まだ原因が分からない段階でも構いません。まず、今の業務を一緒に見てみる。そこから、本当に変えるべきものを整理します。
